日本政府は、給油活動を行うことによって、国際貢献をしているといいます。
諸外国から見れば、どうでしょうか。
日本の艦船があの場所にいることより、
お金さえ出してくれればいいのです。
日本の官僚は交渉能力が弱いので、
諸外国から見れば、カモです。
これが、実態なのです。
これだけを見ても、日本の官僚が日本国民にとって
どれだけ不利益になっているかわかるでしょう。
外国に金をむしりとられて、借金を日本国内に残す。
つまり、未来の日本人、子供たちに負担を負わせているのです。
このままでは、未来の人たちが、かわいそすぎます。
今、やれることはやっといてあげないといけないのです。
だから、私は公務員制度の抜本的改革が必要であると考えているのです。
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