株式会社Peace Lovingを設立したいと思います。
教育の会社です。
教育の価格を下げ、世界の教育に貢献する会社です。
まず、インドの識字率を向上させるために、世界中から投資を募り、
インド中に施設を作りたいと思います。
投資家や一般の人たちに呼びかけ、あまってるコンピューター(ネットに接続できる)を
インドに送ってもらいたいと思います。
インターネット上にテキストを作り、公開したいと思います。
ウィキペディアに寄付を行い、この方式で作りたいと思います。
ネットで各学期のテストを行えるようにします。
練習問題もネット上に載せます。
日本における義務教育の修了レベルの検定と大学教養レベルの検定のネット試験を
実施したいと思います。
順次いろいろなレベルも実施。
施設は、とにかくコストを抑えます。
SNSをつくり、各地域ごとで、スポーツイベントを行います。
そのためには、ソフト重視のコンピューターメーカーに協力をお願いし、
安価でハードの提供をお願いしたいと思います。
識字率の向上等でソフトで回収することは可能であると考えられますので、
ぜひとも、ご協力をお願いしたいと思います。
セラピーや癒しの学問にも挑戦します。
環境問題に取り組み、風力発電設備の増加や太陽光発電設備の増加に
少しでも貢献できるようにしていくつもりです。
投資家の皆様には、ぜひ上の事柄をご考慮いただき、協力をお願いしたいと思います。
株式を小口化し、広く保有してもらえるようにしたいと考えております。
2007年9月17日月曜日
臨時のブログ
すみません。教育の話をひとつだけさせてください。
今、私の生活費の大部分が教育費です。
教育費が高すぎるのです。
教育の規制緩和が必要なことがわかりました。
私と同じことを考えているお母様は、日本には多いはずです。
ここには、すごいビジネスチャンスがあります。
インドでは、読み書きのできない貧しい子が、たくさんいます。
しかし、インドは優れた優秀な人材を現在でも輩出しています。
インドの人がいなければ、日本やアメリカのコンピューター業界は成り立たないほどです。
このような国と一緒に、ついでに日本の教育の分野の価格破壊を同時にするというアイデアを
検討してもらえないでしょうか。世界の投資家のみなさん、ご検討ください。
今、私の生活費の大部分が教育費です。
教育費が高すぎるのです。
教育の規制緩和が必要なことがわかりました。
私と同じことを考えているお母様は、日本には多いはずです。
ここには、すごいビジネスチャンスがあります。
インドでは、読み書きのできない貧しい子が、たくさんいます。
しかし、インドは優れた優秀な人材を現在でも輩出しています。
インドの人がいなければ、日本やアメリカのコンピューター業界は成り立たないほどです。
このような国と一緒に、ついでに日本の教育の分野の価格破壊を同時にするというアイデアを
検討してもらえないでしょうか。世界の投資家のみなさん、ご検討ください。
2007年9月16日日曜日
改革における考慮点
取り扱う商品の多い業界などでは、取引の数を減らすため、
商社の介入する余地が生まれます。
実際に取引の数は減ります。
しかし、現在、日本の場合、増えすぎています。、
価格破壊が起こると見直しをせざるを得なくなります。
商社が入ると値段がつりあがるからです。
ただ転売するだけの人なんて要りません。
価格が固定的に高止まりしている業界は、このような商社が多いと考えられます。
高く買ってくれるので、自分たちは働かず、他の企業にやらせようとする企業も増えるのです。
消費者の側からすれば、バカにされた話なのです。
消費者はかしこく安くていいものを買う努力が必要なことが、
理解いただけると思います。
そこで行政サービスの価格を考えてみてください。
価格は固定的です。
つまり、最終消費者の手に届く前に、間に訳のわからない組織が、
いっぱい入ってしまっているのです。
行政改革という場合、官僚組織の改革ばかりに目が向きがちですが、
もちろんやらなければいけない事ではありますが、
いらないファミリー企業や独立行政法人などに注目する必要があるのです。
普通の企業であれば、どこでもやっている業務の効率化や
リストラクチャリング(事業の再構築)をやっていない組織が多いはずです。
何故か退職した官僚さんがいたりします。
私たち消費者にとっては、よりやすく買えるような選択肢があったほうがよいといえるでしょう。
みんなで楽しく、安いお買い物をするセンスを磨きましょう。
明るい未来社会のために・・・
商社の介入する余地が生まれます。
実際に取引の数は減ります。
しかし、現在、日本の場合、増えすぎています。、
価格破壊が起こると見直しをせざるを得なくなります。
商社が入ると値段がつりあがるからです。
ただ転売するだけの人なんて要りません。
価格が固定的に高止まりしている業界は、このような商社が多いと考えられます。
高く買ってくれるので、自分たちは働かず、他の企業にやらせようとする企業も増えるのです。
消費者の側からすれば、バカにされた話なのです。
消費者はかしこく安くていいものを買う努力が必要なことが、
理解いただけると思います。
そこで行政サービスの価格を考えてみてください。
価格は固定的です。
つまり、最終消費者の手に届く前に、間に訳のわからない組織が、
いっぱい入ってしまっているのです。
行政改革という場合、官僚組織の改革ばかりに目が向きがちですが、
もちろんやらなければいけない事ではありますが、
いらないファミリー企業や独立行政法人などに注目する必要があるのです。
普通の企業であれば、どこでもやっている業務の効率化や
リストラクチャリング(事業の再構築)をやっていない組織が多いはずです。
何故か退職した官僚さんがいたりします。
私たち消費者にとっては、よりやすく買えるような選択肢があったほうがよいといえるでしょう。
みんなで楽しく、安いお買い物をするセンスを磨きましょう。
明るい未来社会のために・・・
2007年9月15日土曜日
柔よく剛を制す
オリンピック種目でベースボールははずされますが、
柔道ははずされないでしょう。
柔道の考え方に、柔よく剛を制すという考え方があります。
小さい人が、大きな人にどうやって勝つか?
相手の力を利用するのです。
相手が仕掛けてきた力とタイミングを利用して、
大きな相手を投げ飛ばすのです。
日本の優れた漫画に「yawara」があります。
機会があれば読んでみてくださいね。アニメーションもあります。
前置きが長くなりました。
本題に入りたいと思います。
今、アジアでは混乱状態にある地域があります。
イラクやアフガニスタンなどです。
しかし、過去を思い浮かべてください。
メソポタミアという文明の発祥の地とそれに連なる地域なのです。
オリエント地域から現在のインドネシアや日本まで繁栄が伝承してきました。
そもそもメソポタミアは、チグリス川とユーフラテス川に囲まれた繁栄しないはずがない
地域なのです。
そういう地域だけにアメリカに対する反発が必ずあると思います。
ここが、第2次世界大戦後の日本とは異なります。
日本も現在は自信を持っていいのですが、
ある意味世界の中では特殊です。
結論を言いますと、アメリカ軍は撤退すべきです。
アジアの持つ潜在力をみくびってもらっては困ります。
撤退すれば、逆にアメリカに学びたいという国も将来はあの地域に現れるかもしれません。
アメリカを敵対視するのは、裏返せばアメリカを認めていることでもあります。
ここまでくると、テロはあの地域に取り締まらせればいいのです。
日本もアフガニスタン沖の給油活動から撤退してもいいと考えますので、
そういう政治家のみなさんを応援しようと思います。
タリバンへ、せっかく人質を開放して、力で対抗しなくても勝てるということを
理解したと思ったのに、何をしているんだ?
よく自分の頭でよく考えろ!
日本の考えないやつと同じになるぞ!
柔道ははずされないでしょう。
柔道の考え方に、柔よく剛を制すという考え方があります。
小さい人が、大きな人にどうやって勝つか?
相手の力を利用するのです。
相手が仕掛けてきた力とタイミングを利用して、
大きな相手を投げ飛ばすのです。
日本の優れた漫画に「yawara」があります。
機会があれば読んでみてくださいね。アニメーションもあります。
前置きが長くなりました。
本題に入りたいと思います。
今、アジアでは混乱状態にある地域があります。
イラクやアフガニスタンなどです。
しかし、過去を思い浮かべてください。
メソポタミアという文明の発祥の地とそれに連なる地域なのです。
オリエント地域から現在のインドネシアや日本まで繁栄が伝承してきました。
そもそもメソポタミアは、チグリス川とユーフラテス川に囲まれた繁栄しないはずがない
地域なのです。
そういう地域だけにアメリカに対する反発が必ずあると思います。
ここが、第2次世界大戦後の日本とは異なります。
日本も現在は自信を持っていいのですが、
ある意味世界の中では特殊です。
結論を言いますと、アメリカ軍は撤退すべきです。
アジアの持つ潜在力をみくびってもらっては困ります。
撤退すれば、逆にアメリカに学びたいという国も将来はあの地域に現れるかもしれません。
アメリカを敵対視するのは、裏返せばアメリカを認めていることでもあります。
ここまでくると、テロはあの地域に取り締まらせればいいのです。
日本もアフガニスタン沖の給油活動から撤退してもいいと考えますので、
そういう政治家のみなさんを応援しようと思います。
タリバンへ、せっかく人質を開放して、力で対抗しなくても勝てるということを
理解したと思ったのに、何をしているんだ?
よく自分の頭でよく考えろ!
日本の考えないやつと同じになるぞ!
2007年9月14日金曜日
やっぱりすごかった情報革命
情報革命と言われても、今までほとんどピンときませんでした。
革命と言えば、思い出すのはフランス革命。
これは、すごいと思えます。
その革命が過去にあったからでしょう。
産業革命。
これも蒸気機関車など社会に与えた影響はすさまじいとイメージできます。
では、情報革命。
コンピューターネットワークが社会に与える影響は、
今までもかなり論じられてきたことですが、イメージしにくいと思います。
それは、なぜかというと、今、世界で進行中であるからです。
しかし、このネットワークの威力は、重要な変化が世界のどこかで起こったときに、
瞬時に世界中に広まるというそのスピードにあるのかもしれません。
つまり、ネットワーク自体というより、そのネットワークが共有する情報そのものの
内容にあるように思われます。
ネットワークでの情報発信は、情報を集めます。
それは様々な形で、情報が集まる可能性があるようです。
その情報の集積が、あらたな情報を生みます。
それはいわゆる創造と言われるものです。
この説明では、抽象的過ぎて分かりにくいかもしれません。
申し訳ありませんが、具体例は、またの機会にさせてください。
日本の漫画みたいですが。
革命と言えば、思い出すのはフランス革命。
これは、すごいと思えます。
その革命が過去にあったからでしょう。
産業革命。
これも蒸気機関車など社会に与えた影響はすさまじいとイメージできます。
では、情報革命。
コンピューターネットワークが社会に与える影響は、
今までもかなり論じられてきたことですが、イメージしにくいと思います。
それは、なぜかというと、今、世界で進行中であるからです。
しかし、このネットワークの威力は、重要な変化が世界のどこかで起こったときに、
瞬時に世界中に広まるというそのスピードにあるのかもしれません。
つまり、ネットワーク自体というより、そのネットワークが共有する情報そのものの
内容にあるように思われます。
ネットワークでの情報発信は、情報を集めます。
それは様々な形で、情報が集まる可能性があるようです。
その情報の集積が、あらたな情報を生みます。
それはいわゆる創造と言われるものです。
この説明では、抽象的過ぎて分かりにくいかもしれません。
申し訳ありませんが、具体例は、またの機会にさせてください。
日本の漫画みたいですが。
2007年9月13日木曜日
近江商人の心意気を学ぼう!!
今日はヒューマンアカデミー天王寺校でフードコーディネーターの授業を受けましたが、
近江商人の偉大さを学びました。
大阪商人のルーツは、近江にあるようです。
近江商人の考え方に、“三方よし”という考え方があるそうです。
買い手、売り手、世間の三者によい商売をしようということです。
私もこの考え方には大賛成でして、
自分にとっても、相手にとってもよいことは絶対しようと考えています。
それに、社会貢献できるようなことは、やりがいがあるし、
自分を成長させるには、最も都合のよいことだと思うのです。
私は、昔、受験には失敗しました。
勉強がいやでいやで仕方なくなってしまったのです。
それで、毎日、テレビを見続け、映画館に通いまくり、新聞を読んだりして、
社会の出来事を見続けた時期がありました。
受験勉強からの逃避です。
でも、今はそれが役に立っています。
人生、わからないものです。
その時代に、近江商人の成功の秘訣というものをTVで教えてもらいました。
その成功の秘訣とは、“運、鈍、根”というものです。
これは、成功する人の気の持ち方を語っています。
どういうことかというと、
まずは、成功するかどうかは運であると割り切りなさいというのです。
確かに、いくらがんばってもどうしようもないときがあります。
次は自分は鈍であると思えというのです。
つまり、謙虚であれということです。
自分は優れていると思ってしまうと、どうしても成長が鈍ります。
人のいうことが素直に受け入れることができなくなってしまうのです。
そして、重要なのは、何事も根気強くやり続けることだというのです。
これは、理解しやすいのではないでしょうか。
ある技術を習得するには、かなりの時間を要します。
そのためには、続けることが大事です。
ですから、根性ではなく、根気が必要だというのです。
私は、大学に入ってから、これを実践してみたのです。
すると、失敗しました。
自分を鈍だと思いすぎて、考え方が卑屈になってしまったのです。
私は、いつも行き過ぎてしまうことが多くて、しっかり言われたことを理解するのに
時間がかかります。
しかし、それを続けてきたので、成長することの楽しさを知りましたし、
前向きな行動の大切さにも気づいたのです。
ここでいつものように、歌を!
♪失敗して、やり直して♪
近江商人の偉大さを学びました。
大阪商人のルーツは、近江にあるようです。
近江商人の考え方に、“三方よし”という考え方があるそうです。
買い手、売り手、世間の三者によい商売をしようということです。
私もこの考え方には大賛成でして、
自分にとっても、相手にとってもよいことは絶対しようと考えています。
それに、社会貢献できるようなことは、やりがいがあるし、
自分を成長させるには、最も都合のよいことだと思うのです。
私は、昔、受験には失敗しました。
勉強がいやでいやで仕方なくなってしまったのです。
それで、毎日、テレビを見続け、映画館に通いまくり、新聞を読んだりして、
社会の出来事を見続けた時期がありました。
受験勉強からの逃避です。
でも、今はそれが役に立っています。
人生、わからないものです。
その時代に、近江商人の成功の秘訣というものをTVで教えてもらいました。
その成功の秘訣とは、“運、鈍、根”というものです。
これは、成功する人の気の持ち方を語っています。
どういうことかというと、
まずは、成功するかどうかは運であると割り切りなさいというのです。
確かに、いくらがんばってもどうしようもないときがあります。
次は自分は鈍であると思えというのです。
つまり、謙虚であれということです。
自分は優れていると思ってしまうと、どうしても成長が鈍ります。
人のいうことが素直に受け入れることができなくなってしまうのです。
そして、重要なのは、何事も根気強くやり続けることだというのです。
これは、理解しやすいのではないでしょうか。
ある技術を習得するには、かなりの時間を要します。
そのためには、続けることが大事です。
ですから、根性ではなく、根気が必要だというのです。
私は、大学に入ってから、これを実践してみたのです。
すると、失敗しました。
自分を鈍だと思いすぎて、考え方が卑屈になってしまったのです。
私は、いつも行き過ぎてしまうことが多くて、しっかり言われたことを理解するのに
時間がかかります。
しかし、それを続けてきたので、成長することの楽しさを知りましたし、
前向きな行動の大切さにも気づいたのです。
ここでいつものように、歌を!
♪失敗して、やり直して♪
ファイル交換ソフトにはご注意を!
以前、ウィニーなどのファイル交換ソフトが話題になりました。
防衛省や警視庁から情報が流出したニュースは聞かれた方も多いと思います。
なぜ、官僚の人はウィニーを使うのかなと疑問に思っていました。
最近の泥棒騒ぎでピンときました。
ファイル交換ソフトは自分のパソコンからは、情報が流出しますが、
他人のパソコンに入っていれば、そこから情報を盗むことができるのです。
それに、たとえば歌手の曲をただで持っていく人もいるようです。
これも本来なら買わなくてはならないものですので、
歌手の売り上げとなるところです。
しかし、こういう人たちがいると、結局まじめにお金を出して買っている人は、
高い金を払わされていることになるのです。
公共のものをただ乗りする人、即ち税金等を納めないで公共のサービスだけはとっていく人と
似てますよね。
まさか、このような行為を官僚の人たちがやっているとは思いたくないので、
しっかり調べて無実を証明してあげてくださいね。
防衛省や警視庁から情報が流出したニュースは聞かれた方も多いと思います。
なぜ、官僚の人はウィニーを使うのかなと疑問に思っていました。
最近の泥棒騒ぎでピンときました。
ファイル交換ソフトは自分のパソコンからは、情報が流出しますが、
他人のパソコンに入っていれば、そこから情報を盗むことができるのです。
それに、たとえば歌手の曲をただで持っていく人もいるようです。
これも本来なら買わなくてはならないものですので、
歌手の売り上げとなるところです。
しかし、こういう人たちがいると、結局まじめにお金を出して買っている人は、
高い金を払わされていることになるのです。
公共のものをただ乗りする人、即ち税金等を納めないで公共のサービスだけはとっていく人と
似てますよね。
まさか、このような行為を官僚の人たちがやっているとは思いたくないので、
しっかり調べて無実を証明してあげてくださいね。
2007年9月12日水曜日
環境学習の前の朝の散歩
今日は、午前中、予定があいていたので、鶴見緑地公園を歩いてきました。
コースは、風車のある丘から、鶴見新山、花の博覧会の遺産である各国の古くなった建物などを
見て歩いてきました。
ここで、歩きながら考えていたことを書いてみたいと思います。
鶴見新山では、買ってきた弁当を頂上で食べたのですが、
もう少しだけ、高くすれば、かなり眺めがよくなります。
東を眺めると、高速道路で車がゆっくり動く様子が、ちらり。
自分も経験したことがあるのですが、東大阪は南北の移動が本当に大変なのです。
渋滞にすぐ巻き込まれます。
少し前に八尾から機会団地の方角にバスで移動してきて、焼き鳥屋に行ったことが
あります。
そのときも考えたことですが、このバスのコースの地下にでも鉄道が通っていれば、
この渋滞は、少しは緩和されるのではないかということです。
今日は、小さい山の上から見たので、近くまでモノレールがきていることに気づきました。
モノレールとつながる形で、近鉄八尾、そしてJRまでつながれば、
人の流れはできて、採算が取れる可能性があるのではないかと考えました。
東大阪の人口を大阪と比較してみても、それくらいはできるのではないのでしょうかね。
素人の考えで申し訳ないのですが。
次は、花博の遺産ですが、これは各所に募金箱をおいて施設整備のためと、
環境で必要なお金を補填するために使えば、非常に有効ではないでしょうか。
やっぱり、人間楽しみがないと、環境問題を考え続けることはできないと思います。
施設整備の寄付を行うことによってそのたびに、施設が改善されていくようにしておいても
面白いと思いません?
今日、歩いてみてわかりましたが、結構な距離を歩くことになりますよ。
そして各所に自動販売機がおいてあり、これは環境にはよくない事なのですが、
のどをすぐに潤せるというメリットはあります。
どうすればよいでしょうか?
こういうことを考えることが、環境について考えることだと思います。
そして、「ここに自動販売機があるということは、ここに電源があるのかな?」と
思いをめぐらせることもできるのです。
この公園に太陽電池パネルを置くところを設けても、いいのではないでしょうか。
このようにつながっていくのが、面白いですね。
皆さんも、たまには鶴見緑地を歩いてみるのも、おすすめですよ。
季節もよくなってきますしね。
弁当のゴミは、ゴミ箱にすてるという気持ちには、絶対なりますよ。
ぜひぜひ。
コースは、風車のある丘から、鶴見新山、花の博覧会の遺産である各国の古くなった建物などを
見て歩いてきました。
ここで、歩きながら考えていたことを書いてみたいと思います。
鶴見新山では、買ってきた弁当を頂上で食べたのですが、
もう少しだけ、高くすれば、かなり眺めがよくなります。
東を眺めると、高速道路で車がゆっくり動く様子が、ちらり。
自分も経験したことがあるのですが、東大阪は南北の移動が本当に大変なのです。
渋滞にすぐ巻き込まれます。
少し前に八尾から機会団地の方角にバスで移動してきて、焼き鳥屋に行ったことが
あります。
そのときも考えたことですが、このバスのコースの地下にでも鉄道が通っていれば、
この渋滞は、少しは緩和されるのではないかということです。
今日は、小さい山の上から見たので、近くまでモノレールがきていることに気づきました。
モノレールとつながる形で、近鉄八尾、そしてJRまでつながれば、
人の流れはできて、採算が取れる可能性があるのではないかと考えました。
東大阪の人口を大阪と比較してみても、それくらいはできるのではないのでしょうかね。
素人の考えで申し訳ないのですが。
次は、花博の遺産ですが、これは各所に募金箱をおいて施設整備のためと、
環境で必要なお金を補填するために使えば、非常に有効ではないでしょうか。
やっぱり、人間楽しみがないと、環境問題を考え続けることはできないと思います。
施設整備の寄付を行うことによってそのたびに、施設が改善されていくようにしておいても
面白いと思いません?
今日、歩いてみてわかりましたが、結構な距離を歩くことになりますよ。
そして各所に自動販売機がおいてあり、これは環境にはよくない事なのですが、
のどをすぐに潤せるというメリットはあります。
どうすればよいでしょうか?
こういうことを考えることが、環境について考えることだと思います。
そして、「ここに自動販売機があるということは、ここに電源があるのかな?」と
思いをめぐらせることもできるのです。
この公園に太陽電池パネルを置くところを設けても、いいのではないでしょうか。
このようにつながっていくのが、面白いですね。
皆さんも、たまには鶴見緑地を歩いてみるのも、おすすめですよ。
季節もよくなってきますしね。
弁当のゴミは、ゴミ箱にすてるという気持ちには、絶対なりますよ。
ぜひぜひ。
2007年9月11日火曜日
地方自治体も泥棒一掃を!!
地方分権の主役である地方自治体は、特に信頼感が必要です。
信頼を得ることは、自分たちの悪いところを隠すことではありません。
逆です。
自分たちが犯してきた罪を認めて、とにかく明らかにすることです。
こういうことは情報を全て出せばいいのです。
地方自治体は、大きな借金を抱えているところが多いです。
それは、経済に大きな原因があると考えられていますが、
運営している公務員そのものの責任が大きいようです。
一般の企業でそんなことをすれば、経営者はまず、
解任されるでしょう。
企業で働く労働者も減給は免れないでしょう。
泥棒一掃に消極的な自治体があれば、まずは、
頂点の知事さんを選挙で交代させる必要があります。
知事は、大統領のような権力を持ちます。
やろうと思えば、必ずできるはずです。
それと、今まで全体を考慮してこなかった傾向がある地方議会を
厳しい目で見ていく必要があるでしょう。
地方議員は、地方の官僚に対する影響力が意外と大きいのです。
地元の要求にこたえるために、官僚を動かしている人がちゃんといるのです。
知事と議会で一掃は、簡単にできるのです。
やらないは許されないのです。
やれば、必ずできるのですから。
しかも地方の議員さんは、地元の人とのつながりがあるのですから、
地元の人が動けば、実現できる可能性は極めて大きいでしょう。
地方で流れができれば、中央にもプレッシャーをかけることもできます。
前向きにこういう活動をすることは、やりがいがあると思います。
ぜひぜひ、できるかたから。
だれからはじめても、問題はないでしょう。
信頼を得ることは、自分たちの悪いところを隠すことではありません。
逆です。
自分たちが犯してきた罪を認めて、とにかく明らかにすることです。
こういうことは情報を全て出せばいいのです。
地方自治体は、大きな借金を抱えているところが多いです。
それは、経済に大きな原因があると考えられていますが、
運営している公務員そのものの責任が大きいようです。
一般の企業でそんなことをすれば、経営者はまず、
解任されるでしょう。
企業で働く労働者も減給は免れないでしょう。
泥棒一掃に消極的な自治体があれば、まずは、
頂点の知事さんを選挙で交代させる必要があります。
知事は、大統領のような権力を持ちます。
やろうと思えば、必ずできるはずです。
それと、今まで全体を考慮してこなかった傾向がある地方議会を
厳しい目で見ていく必要があるでしょう。
地方議員は、地方の官僚に対する影響力が意外と大きいのです。
地元の要求にこたえるために、官僚を動かしている人がちゃんといるのです。
知事と議会で一掃は、簡単にできるのです。
やらないは許されないのです。
やれば、必ずできるのですから。
しかも地方の議員さんは、地元の人とのつながりがあるのですから、
地元の人が動けば、実現できる可能性は極めて大きいでしょう。
地方で流れができれば、中央にもプレッシャーをかけることもできます。
前向きにこういう活動をすることは、やりがいがあると思います。
ぜひぜひ、できるかたから。
だれからはじめても、問題はないでしょう。
2007年9月10日月曜日
日本の将来のための犯罪者狩り
厚生労働大臣がおっしゃっていました。
年金を盗むような人たちをあぶりだす必要があり、
国民のみなさんに情報提供をお願いしておられました。
本当に、今はそういうことが必要なときであると思います。
本業である国や地方の事業にことごとく失敗してきた人たちで、
急にはぶりがよくなっている人たちは、まず疑ってください。
なにか悪いことをしている可能性があります。
みなさんなら容易に理解できると思います。
金儲けは、そんなに簡単にできませんよね。
とにかく、犯罪を犯した人には、その罪を償ってもらう必要があります。
こんなことは、言うまでもないことだと思います。
みなさん、ここはひとつ、日本の将来のためと思って、
ひとはだ脱いでやってください。
年金を盗むような人たちをあぶりだす必要があり、
国民のみなさんに情報提供をお願いしておられました。
本当に、今はそういうことが必要なときであると思います。
本業である国や地方の事業にことごとく失敗してきた人たちで、
急にはぶりがよくなっている人たちは、まず疑ってください。
なにか悪いことをしている可能性があります。
みなさんなら容易に理解できると思います。
金儲けは、そんなに簡単にできませんよね。
とにかく、犯罪を犯した人には、その罪を償ってもらう必要があります。
こんなことは、言うまでもないことだと思います。
みなさん、ここはひとつ、日本の将来のためと思って、
ひとはだ脱いでやってください。
2007年9月8日土曜日
信頼度の高いウィキペディア
もう、官僚の情けなさを書くのは、いやになってきましたが、
あまりにも世界に恥をさらすので、しかたなく書きます。
ウィキぺディアとは、インターネット上の百科事典のことです。
この百科事典は、面白くて、だれでも書き換えることができます。
つまり、善意で成り立っている百科事典なのです。
誰かが、悪意をもって書き換えたとしても、せっせと正しく修正していくのです。
驚くことにこの百科事典、信頼度が極めて高いのです。
これは、世界中の人の努力の結果なのです。
官僚の人たちの中に、自分たちの事に関するページをせっせと都合のいいように書き換えていた人がいるのです。ウィキペディアの信頼度を下げ続けていたのです。
この人たちは、日本の恥以外のなにものでもありません。
新聞に記事が掲載されると、例のごとく隠蔽工作をやっていたようです。
そんなことより、このウィキペディアはすごいと思いませんか?
信頼度の高い百科事典がタダで見れるのですから。
サイトの運営は、寄付などで成り立っているのです。
ここにアドレスを書いておきます。是非その深さを味わってみてください。
もう既に調べ物で出会っているとは思いますが。
ウィキペディア メインページ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
あまりにも世界に恥をさらすので、しかたなく書きます。
ウィキぺディアとは、インターネット上の百科事典のことです。
この百科事典は、面白くて、だれでも書き換えることができます。
つまり、善意で成り立っている百科事典なのです。
誰かが、悪意をもって書き換えたとしても、せっせと正しく修正していくのです。
驚くことにこの百科事典、信頼度が極めて高いのです。
これは、世界中の人の努力の結果なのです。
官僚の人たちの中に、自分たちの事に関するページをせっせと都合のいいように書き換えていた人がいるのです。ウィキペディアの信頼度を下げ続けていたのです。
この人たちは、日本の恥以外のなにものでもありません。
新聞に記事が掲載されると、例のごとく隠蔽工作をやっていたようです。
そんなことより、このウィキペディアはすごいと思いませんか?
信頼度の高い百科事典がタダで見れるのですから。
サイトの運営は、寄付などで成り立っているのです。
ここにアドレスを書いておきます。是非その深さを味わってみてください。
もう既に調べ物で出会っているとは思いますが。
ウィキペディア メインページ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
2007年9月7日金曜日
日本の年金制度は壊れました。
日本の年金制度、社会保険庁が壊しました。
社会保険庁の職員らが泥棒をしたことで、
国民は年金資金を社会保険庁に預けることはできないでしょう。
もう、ねこばばされない保証はどこにもないからです。
政府はどうするのでしょうか?
告発の手を緩めるみたいな話がニュースで聞きましたが、
そんなことがありえるのでしょうか。
これから年金を払わない人がでてくると思いますが、
どうするのでしょうか?
問題の認識が甘いような気がするのは、私だけでしょうか。
社会保険庁は制度をつぶした責任をどうとるのでしょうか?
社会保険庁の職員らが泥棒をしたことで、
国民は年金資金を社会保険庁に預けることはできないでしょう。
もう、ねこばばされない保証はどこにもないからです。
政府はどうするのでしょうか?
告発の手を緩めるみたいな話がニュースで聞きましたが、
そんなことがありえるのでしょうか。
これから年金を払わない人がでてくると思いますが、
どうするのでしょうか?
問題の認識が甘いような気がするのは、私だけでしょうか。
社会保険庁は制度をつぶした責任をどうとるのでしょうか?
2007年9月6日木曜日
警告!! 環境待ったなし!
地球温暖化の影響はすさまじそうです。
詳しい予想はIPCCの報告書をお読みください。
私は、独自の視点で書いてみたいと思います。
現在、日本でも夏の暑さは異常でした。
この傾向は、必ず続きます。
断言したのは、空気に占めるCO2の割合が、すでに増えてしまったからです。
その影響は、遅れてでます。タイムラグといいます。
12時に太陽は真上にきて、地面に直角に光があたり、もっとも暑くなるはずですが、
2時に最高温度になります。時間にズレが生じます。
今、世界は二酸化炭素の排出量を何割減らすとか、議論していますが、
無意味です。
どれだけの量を減らすかが、問題です。割合ではありません。
即、結果が求められる問題です。
ここで、話を変えますが、地球温暖化とはどういうことを意味しているのかについて、
夢想してみました。
これは、地球が発熱して悪い菌を殺そうとしているように思います。
どれぐらいの悪い菌が死滅すれば、地球は熱を下げ始めるのかは分かりません。
二酸化炭素を排出する生き物を殺してしまえば、再び、元の状態へ向かうと思います。
それが、どれほどの地球の生態系に影響を及ぼすのか分かりません。
全生命を死滅させて、再び水からの進化が始まるのか、
それとも何か生命が生き残るのか分かりません。
環境に影響を与えたのは、間違いなく人間でしょう。
環境を改善できるのも人間かもしれません。
今、何ができるか考えてみるのも悪くはないでしょう。
ここでは、1つだけ。
買い物をするときの店員さんに「袋はご入用ですか?」と
聞いてもらいましょう。
環境に対する意識が高まるかもしれません。
詳しい予想はIPCCの報告書をお読みください。
私は、独自の視点で書いてみたいと思います。
現在、日本でも夏の暑さは異常でした。
この傾向は、必ず続きます。
断言したのは、空気に占めるCO2の割合が、すでに増えてしまったからです。
その影響は、遅れてでます。タイムラグといいます。
12時に太陽は真上にきて、地面に直角に光があたり、もっとも暑くなるはずですが、
2時に最高温度になります。時間にズレが生じます。
今、世界は二酸化炭素の排出量を何割減らすとか、議論していますが、
無意味です。
どれだけの量を減らすかが、問題です。割合ではありません。
即、結果が求められる問題です。
ここで、話を変えますが、地球温暖化とはどういうことを意味しているのかについて、
夢想してみました。
これは、地球が発熱して悪い菌を殺そうとしているように思います。
どれぐらいの悪い菌が死滅すれば、地球は熱を下げ始めるのかは分かりません。
二酸化炭素を排出する生き物を殺してしまえば、再び、元の状態へ向かうと思います。
それが、どれほどの地球の生態系に影響を及ぼすのか分かりません。
全生命を死滅させて、再び水からの進化が始まるのか、
それとも何か生命が生き残るのか分かりません。
環境に影響を与えたのは、間違いなく人間でしょう。
環境を改善できるのも人間かもしれません。
今、何ができるか考えてみるのも悪くはないでしょう。
ここでは、1つだけ。
買い物をするときの店員さんに「袋はご入用ですか?」と
聞いてもらいましょう。
環境に対する意識が高まるかもしれません。
2007年9月4日火曜日
金利ミニ知識
仮に、1万円投資したとします。
1年間にどれくらい儲かるでしょうか?
これが、金利の意味です。
資本主義の世界では、「ハイリスク、ハイリターン」が成り立ちます。
危険性の高いものは、金利が高いのです。
たとえば、銀行に新しく、1万円預けたとします。
今は、年に20円ぐらい儲かります。
金利(年利)0.2%の計算です。
日本国債の場合はどうでしょうか。
同様に1万円で計算すると、税引き後で金利0.808%ぐらいなので、
年に81円ぐらいもうかります。
預金よりは、国債のほうが危険であるとわかります。
株式はどうでしょうか。
株式は、儲けを配当と値上がり分で計算します。
預金より儲けることができると思います。
しかし、ベンチャー企業の場合だと急成長する企業もあれば、
つぶれてしまう企業もあります。
前者だと儲けはとんでもなく上がります。
後者は1万円で買ったとすると、一般的に紙切れになります。
1万円パーです。
株式が危険資産と言われるのは、このためです。
もちろん、誰かが、このリスクを負っていかないと成り立たないのが、
今の世の中です。
要するに、金利は儲けの部分であることはわかっていただけたと思います。
みなさん、金利には十分、注意してくださいね。
高い金利には、常に裏があるということです。
高い金利の未公開株の詐欺等にも十分注意してくださいね。
世の中、そんなにうまい話はありません。
個人的な意見ですが、どうせ、お金を使うなら、自分たちにとって
プラスになるお金の使い方をしたほうがいいと思います。
いい企業に投資をするなどです。
もちろん、健康に良い食事にお金を使うなど自由ですが。
1年間にどれくらい儲かるでしょうか?
これが、金利の意味です。
資本主義の世界では、「ハイリスク、ハイリターン」が成り立ちます。
危険性の高いものは、金利が高いのです。
たとえば、銀行に新しく、1万円預けたとします。
今は、年に20円ぐらい儲かります。
金利(年利)0.2%の計算です。
日本国債の場合はどうでしょうか。
同様に1万円で計算すると、税引き後で金利0.808%ぐらいなので、
年に81円ぐらいもうかります。
預金よりは、国債のほうが危険であるとわかります。
株式はどうでしょうか。
株式は、儲けを配当と値上がり分で計算します。
預金より儲けることができると思います。
しかし、ベンチャー企業の場合だと急成長する企業もあれば、
つぶれてしまう企業もあります。
前者だと儲けはとんでもなく上がります。
後者は1万円で買ったとすると、一般的に紙切れになります。
1万円パーです。
株式が危険資産と言われるのは、このためです。
もちろん、誰かが、このリスクを負っていかないと成り立たないのが、
今の世の中です。
要するに、金利は儲けの部分であることはわかっていただけたと思います。
みなさん、金利には十分、注意してくださいね。
高い金利には、常に裏があるということです。
高い金利の未公開株の詐欺等にも十分注意してくださいね。
世の中、そんなにうまい話はありません。
個人的な意見ですが、どうせ、お金を使うなら、自分たちにとって
プラスになるお金の使い方をしたほうがいいと思います。
いい企業に投資をするなどです。
もちろん、健康に良い食事にお金を使うなど自由ですが。
官僚のしっぽ
社会保険庁の年金泥棒の話聞きました?
神経が絶対おかしいですよね。
年金や税金は公のモノなので、より大切に扱わないといけないです。
にもかかわらず、節約もしない。
これだけでも、悪いのに泥棒ですよ。
ここでは、リスクをとって、言いきりますが、他にも盗んでいるところがあります。
例えば、官僚の皆さんの私用のタクシー代を調べてみてください。
税金を盗んでいるケースがあると思います。
高速券の使用を調べてみてください。
盗んでいると思います。
今まで、郵便などの手紙は、公の人でないとできないといっていましたが、逆でしたね。
公の人の中に犯罪者がいっぱいいました。
上の例は、一見せこい犯罪のように見えますが、そんなことはありません。
高速代は高くても、タダで乗れるなら、文句はありませんよね。
高速道路は道路公団でしたっけ?
タクシー業界も長い間、ずっと保護されていましたよね。
国土交通省の管轄でしたっけ?
天下り先の確保のための企業にも、しっかり発注してましたっけ?
いったい毎日、あの人たちは、どういう仕事をしているのでしょうか?
犯罪を犯している人は、現在の法律でも、当然やめてもらわなくてはなりません。
脱税でつぶされたよい民間の人たちもいるのです。
会計の基準は、昔は財務省の責任です。
この人たちは、職権を利用していたのです。
こんな人たちが、許されていいわけがありません。
正直者が損をする世の中にしていいはずがありません。
しっぽはつかみました。
悪い人たちをこの機会に一掃しましょう。
ねこばばは、こんなもんではないでしょう。
外務省の官房機密費もうやむやになっています。
こういうニュースが出てきた以上、徹底的に調べる必要があります。
官僚は偉い人という幻想は、崩れました。
この際、うみを出し切ることは、これからの日本にとって悪いことはないでしょう。
みんなで、積極的にあら捜しをしましょうね。
絶対にいいことなんですから。
神経が絶対おかしいですよね。
年金や税金は公のモノなので、より大切に扱わないといけないです。
にもかかわらず、節約もしない。
これだけでも、悪いのに泥棒ですよ。
ここでは、リスクをとって、言いきりますが、他にも盗んでいるところがあります。
例えば、官僚の皆さんの私用のタクシー代を調べてみてください。
税金を盗んでいるケースがあると思います。
高速券の使用を調べてみてください。
盗んでいると思います。
今まで、郵便などの手紙は、公の人でないとできないといっていましたが、逆でしたね。
公の人の中に犯罪者がいっぱいいました。
上の例は、一見せこい犯罪のように見えますが、そんなことはありません。
高速代は高くても、タダで乗れるなら、文句はありませんよね。
高速道路は道路公団でしたっけ?
タクシー業界も長い間、ずっと保護されていましたよね。
国土交通省の管轄でしたっけ?
天下り先の確保のための企業にも、しっかり発注してましたっけ?
いったい毎日、あの人たちは、どういう仕事をしているのでしょうか?
犯罪を犯している人は、現在の法律でも、当然やめてもらわなくてはなりません。
脱税でつぶされたよい民間の人たちもいるのです。
会計の基準は、昔は財務省の責任です。
この人たちは、職権を利用していたのです。
こんな人たちが、許されていいわけがありません。
正直者が損をする世の中にしていいはずがありません。
しっぽはつかみました。
悪い人たちをこの機会に一掃しましょう。
ねこばばは、こんなもんではないでしょう。
外務省の官房機密費もうやむやになっています。
こういうニュースが出てきた以上、徹底的に調べる必要があります。
官僚は偉い人という幻想は、崩れました。
この際、うみを出し切ることは、これからの日本にとって悪いことはないでしょう。
みんなで、積極的にあら捜しをしましょうね。
絶対にいいことなんですから。
2007年9月3日月曜日
情報洪水時代
今日のネット社会では、情報は無限に存在すると考えていいと思います。
それでは、情報とどう付き合っていけばいいのでしょうか?
必要な情報をどうやってとるのでしょうか?
言い換えれば、どうやって情報を捨てていけばいいのでしょうか?
いい情報を手に入れるためには、信頼できる情報ソースを持つことです。
それ以外はすべて捨ててしまえばいいのです。
個人がすべての情報を処理しきることは不可能だからです。
匿名の情報は役に立たないと考えていいでしょう。
そこには責任がないからです。
しかも名前を公表して、リスクを負いながらもいい情報を発信しているサイトは、
いくらでも存在します。
わけのわからない情報を確認するのは、時間の無駄です。
とにかく、捨てていくことです。
そして、例えばNHKオンラインの情報が自分にとって役に立つかどうかは、
そのサイトが信頼性のある情報を発信し続けることができるかどうかにかかっています。
継続して有益な情報を発信していければ、その信頼性は増していくでしょう。
そしてその情報がインターネットという巨大な貯蔵庫に蓄えられていくことになります。
一方で、発信する側としては、別に捨てられてもいいと考えて、気楽にブログで
発信していけばいいという考え方もあります。
このブログ情報、意外と役に立ちますよね。
ブログ情報を整理する技術も非常に重要であるように思います。
それも、内容が信頼できるかどうかが、問題となると思います。
ネットの上手な利用は、結局個人が遊びながら、習得していくしか方法はないとは思います。
個人によって、興味や必要な情報は異なりますから。
それでは、情報とどう付き合っていけばいいのでしょうか?
必要な情報をどうやってとるのでしょうか?
言い換えれば、どうやって情報を捨てていけばいいのでしょうか?
いい情報を手に入れるためには、信頼できる情報ソースを持つことです。
それ以外はすべて捨ててしまえばいいのです。
個人がすべての情報を処理しきることは不可能だからです。
匿名の情報は役に立たないと考えていいでしょう。
そこには責任がないからです。
しかも名前を公表して、リスクを負いながらもいい情報を発信しているサイトは、
いくらでも存在します。
わけのわからない情報を確認するのは、時間の無駄です。
とにかく、捨てていくことです。
そして、例えばNHKオンラインの情報が自分にとって役に立つかどうかは、
そのサイトが信頼性のある情報を発信し続けることができるかどうかにかかっています。
継続して有益な情報を発信していければ、その信頼性は増していくでしょう。
そしてその情報がインターネットという巨大な貯蔵庫に蓄えられていくことになります。
一方で、発信する側としては、別に捨てられてもいいと考えて、気楽にブログで
発信していけばいいという考え方もあります。
このブログ情報、意外と役に立ちますよね。
ブログ情報を整理する技術も非常に重要であるように思います。
それも、内容が信頼できるかどうかが、問題となると思います。
ネットの上手な利用は、結局個人が遊びながら、習得していくしか方法はないとは思います。
個人によって、興味や必要な情報は異なりますから。
2007年9月2日日曜日
死語にしてはいけない規制緩和
官僚制度が固定的になってくると、どんどん規制が増えてきます。
次から次へと新しい問題が起こってくるからです。
もちろん、時々緩和してやらなくてはなりません。
官僚は、自分の仕事を減らして、職を失うことは怖いからです。
不況になったときに、規制緩和が叫ばれましたが、やっていないに等しいです。
アメリカの規制緩和と比べてみてください。
その差は明らかです。
その結果は、アメリカは双子の財政赤字を解消し、
日本は、財政赤字が残ったままです。
しかも、規制は企業の数を制限することによって、その業界に新しく入っていけなくなります。
ですから、その業界の企業は楽にもうけることができます。
企業の側もこのおいしい味を手放したくないので、官僚との間に癒着が生まれます。
官僚は仕事はなくさないですむし、下手をすると企業からお金が入ってきます。
このままでは、官僚は国を破綻させる可能性が高いと思います。
予算の決め方を見ても、相変わらず自分の省へ少しでも多くの予算を分捕ろうとします。
官僚は木を見て、森を見ないようです。
もう少し、全体を見る力を養ってもらいたいものです。
でないとバカにされますよ。
赤字をなくすためには、民間企業と同じようにリストラは不可欠です。
官僚組織もそうですし、国会議員の定数削減も必要です。
業務の抜本的見直しも必要でしょう。
生活者の視点からの組織作りが絶対に必要です。
危機意識があれば、大丈夫です。がんばってくださいね。
私も別の角度からがんばります。
次から次へと新しい問題が起こってくるからです。
もちろん、時々緩和してやらなくてはなりません。
官僚は、自分の仕事を減らして、職を失うことは怖いからです。
不況になったときに、規制緩和が叫ばれましたが、やっていないに等しいです。
アメリカの規制緩和と比べてみてください。
その差は明らかです。
その結果は、アメリカは双子の財政赤字を解消し、
日本は、財政赤字が残ったままです。
しかも、規制は企業の数を制限することによって、その業界に新しく入っていけなくなります。
ですから、その業界の企業は楽にもうけることができます。
企業の側もこのおいしい味を手放したくないので、官僚との間に癒着が生まれます。
官僚は仕事はなくさないですむし、下手をすると企業からお金が入ってきます。
このままでは、官僚は国を破綻させる可能性が高いと思います。
予算の決め方を見ても、相変わらず自分の省へ少しでも多くの予算を分捕ろうとします。
官僚は木を見て、森を見ないようです。
もう少し、全体を見る力を養ってもらいたいものです。
でないとバカにされますよ。
赤字をなくすためには、民間企業と同じようにリストラは不可欠です。
官僚組織もそうですし、国会議員の定数削減も必要です。
業務の抜本的見直しも必要でしょう。
生活者の視点からの組織作りが絶対に必要です。
危機意識があれば、大丈夫です。がんばってくださいね。
私も別の角度からがんばります。
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