2008年1月7日月曜日

公部門の意識改革

少ない費用で、大きな効果を生み出せ!!

つまり費用対効果を考えろということです。
高学歴の人たちですので、簡単にできるはずです。

例えば、警察で考えましょう。
少ない予算で、いかに市民を守れるかを徹底的に考えつくせということです。

東大出身のキャリアを中心にして、とにかく全力で取り組めということです。

他の組織でも同様に、
費用対効果を考えて、
いかに効率よく行政サービスを提供できるかです。

これを行うには、
とにかく意識改革が必要です。

無駄をいっさい排除することです。
意識が変わるまで、毎日、
もたいない、もったいない、もったいないと、
唱和すればいいでしょう。

今までの民間の例を考え合わせると、
予算を半減できるでしょう。

いっきに国民の税金の負担が軽くなるのです。

もちろん、予算を半減するには、
業務の抜本的な見直しも必要です。

経営のこつで述べた、最新の循環の考え方を利用するのも
もちろんOKです。

民間ではどこでもやってきている当たり前のことです。

民間に追いつくまで、
今年はこの予算の半減を徹底的に追及すると良いでしょう。

必ずできます。
日本を支配してきたような優秀な公務員であれば、
必ずできます。

さあ、はじめましょう!

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