エコボラとは、生き生き地球館という環境学習センターで、
環境学習のボランティアをする人のことです。
今までは環境のことを学ぶだけでした。
ですが、私は環境でエコボラとして1歩踏み出した感じです。
環境の学習は終わりがない問題ですが、
また違った角度から勉強ができそうです。
2009年4月3日金曜日
2009年3月28日土曜日
日本の新しい時代
今の不況の時代は、悪いことばかりではありません。
確かに、雇用の問題があります。
アメリカ並みのグリーン・ニューディールが必要です。
この不況は環境問題を考える上でチャンスなのです。
しかし、自民党はお金の使い方が下手です。
財政も負債が莫大になってきています。
自民党は、不況になる前に財政改革ができたはずなのに、
やりませんでした。
自民党では、官僚とのしがらみがあって無理なのです。
政権交代こそが、今の日本に必要です。
細かいことを見るのではなく、
大局を見て選挙で候補者を選ばなければなりません。
次の政権は、いろいろな難局を乗り越えて
小さな政府を作ってもらいたいものです。
今こそ、大変革を起こす時代なのです。
地方も道州制に向けて動き出す時期です。
確かに、雇用の問題があります。
アメリカ並みのグリーン・ニューディールが必要です。
この不況は環境問題を考える上でチャンスなのです。
しかし、自民党はお金の使い方が下手です。
財政も負債が莫大になってきています。
自民党は、不況になる前に財政改革ができたはずなのに、
やりませんでした。
自民党では、官僚とのしがらみがあって無理なのです。
政権交代こそが、今の日本に必要です。
細かいことを見るのではなく、
大局を見て選挙で候補者を選ばなければなりません。
次の政権は、いろいろな難局を乗り越えて
小さな政府を作ってもらいたいものです。
今こそ、大変革を起こす時代なのです。
地方も道州制に向けて動き出す時期です。
2009年3月13日金曜日
幸福って?
幸福。それは人それぞれ違うでしょう。
たとえば、自分の仕事が好きで、
それが幸福だという人もいるでしょう。
また、健康だから幸福だという人もいるでしょう。
他にも様々だと思います。
今回は、仕事について考えてみたいと思います。
天職だと思っている人は、どんどん頑張ってください。
そうではない人は、仕事を分け合えるのではないでしょうか。
もちろん金銭的な問題が出てきます。
それ以上の幸福度を探して見れないでしょうか。
環境の勉強をしていると、
昔のように、大量生産、大量消費は限界です。
経済第一は無理があります。
ですから幸福について見直す必要があるのではないでしょうか。
たとえば、自分の仕事が好きで、
それが幸福だという人もいるでしょう。
また、健康だから幸福だという人もいるでしょう。
他にも様々だと思います。
今回は、仕事について考えてみたいと思います。
天職だと思っている人は、どんどん頑張ってください。
そうではない人は、仕事を分け合えるのではないでしょうか。
もちろん金銭的な問題が出てきます。
それ以上の幸福度を探して見れないでしょうか。
環境の勉強をしていると、
昔のように、大量生産、大量消費は限界です。
経済第一は無理があります。
ですから幸福について見直す必要があるのではないでしょうか。
2009年2月26日木曜日
個人の環境温暖化防止への力
省エネ、省資源を行うことです。
今さらのことですが、
個人、個人がこれを行えば、
コミュニティができてきます。
各コミュニティが動けば、
行政をも動かすことができます。
個人が変われば、
企業が省エネ、省資源に動き出します。
将来の破滅を選ぶのか、
持続可能な社会をえらぶのかは、
現在の私たちにかかっているのです。
できることをやっていきましょう。
今さらのことですが、
個人、個人がこれを行えば、
コミュニティができてきます。
各コミュニティが動けば、
行政をも動かすことができます。
個人が変われば、
企業が省エネ、省資源に動き出します。
将来の破滅を選ぶのか、
持続可能な社会をえらぶのかは、
現在の私たちにかかっているのです。
できることをやっていきましょう。
2009年1月14日水曜日
2009年1月7日水曜日
2009年1月4日日曜日
昨年の政治の振り返り
私は昨年、行政の変革が重要だと書いてきました。
しかし、目に見える抜本的な改革はできなかったと思います。
百年に1度の不況だと言って、また改革は先延ばしなるでしょう。
国会はねじれ国会でスピードも遅くなってしまいます。
衆院議員選挙でねじれを直すつまり民主党を勝たす必要があります。
財政の悪化を消費税を上げるのは、今のところ反対です。
政府がやることをやってからでないと納得できません。
地方も分権で権力を取る気のない人は、
地方議員をやめてもらいたいものです。
権力をとるということは難しいことです。
しかし日本のためにも頑張ってもらいたいものです。
しかし、目に見える抜本的な改革はできなかったと思います。
百年に1度の不況だと言って、また改革は先延ばしなるでしょう。
国会はねじれ国会でスピードも遅くなってしまいます。
衆院議員選挙でねじれを直すつまり民主党を勝たす必要があります。
財政の悪化を消費税を上げるのは、今のところ反対です。
政府がやることをやってからでないと納得できません。
地方も分権で権力を取る気のない人は、
地方議員をやめてもらいたいものです。
権力をとるということは難しいことです。
しかし日本のためにも頑張ってもらいたいものです。
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